8月末にあった横浜画塾の笠井一男さんの講座、二枚目の課題が完成したので晒します。
一枚目の「イタリアの海の風景」はなんとなくなんとかなったように思いますが・・・
二枚目の「イタリアの街の風景」には苦戦・・・
テント下の人々を適当に描いて"人が沢山いる雰囲気"を出したり、
窓を適当に描いて、それらしい雰囲気を出したり、
ルーズペインティングって「いい加減・適当」なんだけど、それが難しい~
「シッカリ・キッチリ」のほうが楽なんですよね。
でも、それが出来るとカッコイイんですよね
ルーズとは言いつつも・・・パースペクティブと明暗はしっかりと把握することが必要。
空のグラデーションウォッシュの技法も汚くなってしまって・・・
パースも右奥の建物群も、なんとか押し込んだ感じ
一枚目の「イタリアの海の風景」はなんとなくなんとかなったように思いますが・・・
二枚目の「イタリアの街の風景」には苦戦・・・
テント下の人々を適当に描いて"人が沢山いる雰囲気"を出したり、
窓を適当に描いて、それらしい雰囲気を出したり、
ルーズペインティングって「いい加減・適当」なんだけど、それが難しい~
「シッカリ・キッチリ」のほうが楽なんですよね。
でも、それが出来るとカッコイイんですよね

ルーズとは言いつつも・・・パースペクティブと明暗はしっかりと把握することが必要。
空のグラデーションウォッシュの技法も汚くなってしまって・・・
パースも右奥の建物群も、なんとか押し込んだ感じ
群衆の手前に柵を描いたりしてごまかす(^◇^;)
前回の船の絵はルーズペインティングが必要な場所が遠景に集中していたからなんとかなりましたが・・・
この絵は近景でメイン。しかも人間。っていうところが難しいところでした
。
どんなモチーフでも、余裕で適当に描けるようになりたいです。←なんじゃそりゃΣ(´д`;)
今回の講座では・・・
デモのとき、見学可能なのは画面手前180度しかなく、画面の向かい側は先生で塞がっているため30名の受講者全員見ることが出来ない・・・
しかし、
"デモ→実習→デモ→実習"を繰り返すうちに、後ろの人が椅子に上がったり、前の人が椅子を用意してきて座るようにしたり、全員がデモを見ることが出来るよう自主的に互いに協力し合ったことに感動 しました
。
NICE大阪人!!お蔭で後半は余裕で画面全体を見ることが出来ました。
椅子からの転落事故だけは起こさないようにしなくちゃっ('д` ;)
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前回の船の絵はルーズペインティングが必要な場所が遠景に集中していたからなんとかなりましたが・・・
この絵は近景でメイン。しかも人間。っていうところが難しいところでした
。
どんなモチーフでも、余裕で適当に描けるようになりたいです。←なんじゃそりゃΣ(´д`;)
今回の講座では・・・
デモのとき、見学可能なのは画面手前180度しかなく、画面の向かい側は先生で塞がっているため30名の受講者全員見ることが出来ない・・・
しかし、
"デモ→実習→デモ→実習"を繰り返すうちに、後ろの人が椅子に上がったり、前の人が椅子を用意してきて座るようにしたり、全員がデモを見ることが出来るよう自主的に互いに協力し合ったことに感動 しました
。
NICE大阪人!!お蔭で後半は余裕で画面全体を見ることが出来ました。
椅子からの転落事故だけは起こさないようにしなくちゃっ('д` ;)
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